MARKETING CONSULTING トリエスガイド株式会社

トリエスガイドとは As a Consultant, TriSGuide Ltd seeks the best solution with Evidence Based of Metabolic Syndrome Problem. This has huge health problem in the world.
TriSGuide Ltd will seek the best way of stopping fall down of upper Dominos to minimize the cost and suffering of patients with partners.
TriSGuide Ltd assist Healthcare Industry, especially Pharmaceutical and Food company
Japan has over 20,000,000 peoples (including borderline) suffered by this type and this cost over 40,000 mil& in Japan
Globally, over 10 times of sufferers in Japan has such disease and now increasing

People can get own goal if they could set three step。

People can get own goal if they could set three step

simpleな戦略

How to create a Simple Strategy?

How to Approach to the Big Target? Can you measure the Gap between current and goal position? How to Sharpen the Lance? Do you know about the target Perception? Do you know about the way of their acceptance?

strongな意志

How to generate Strong will?

Inside-Out energy is stronger than Outside-In.People loves own Idea Training is like In-printing.We are seeking Customer Satisfaction not money.

smartな実行

How to Execute Smartly?

産経ニュースの記事はこちら

「医薬品でも不可能な肥満抑制を、食品で可能にする」プロジェクト

糖尿病、心筋梗塞、脳梗塞、腎不全、などの生活習慣病の最上流にある「肥満」を抑制できれば、人々の健康寿命には大きな貢献があることは相当前にわかっていました。しかし、「肥満」を抑制することの難しさもこの10年以上の世界的な「抗肥満薬」開発の経緯から判明してきました。
10年以上にわたる世界的な製薬企業の多大な開発努力にもかかわらず、「抗肥満薬開発」はことごとく失敗しています。それは「食べる」ことの本質的な欲求を上手にコントロールできる医薬品開発が極めて難しいからです。
「肥満」抑制のメカニズムは大きく2種類に分類できます。
1つは、「食欲」の抑制で、現在許可され使用できるのは中枢神経系に働きかけ「欲求」や「渇望」を抑制しようというるものと、もう1つは食欲はそのままに、摂取した「カロリー:主に脂肪分」を腸管から吸収抑制するものです。それぞれに、「中枢性の副作用や耐性」とか「脂肪便や脂溶性ビタミン不足」の課題があります。

日本から世界に発信した警告としての「メタボリックシンドローム」の名前の認知は国内ではほぼ100%になりつつありますが、その重要性と健診の必要性の認知はまだ道半ばです。
「生活習慣の改善:運動習慣の定着と食習慣の改善」こそが最重要課題ではありますが、「現実にはどうすればいいの??」という具体策の提示においてまだまだ課題が山積しています。
糖尿病の予備軍を含めた試算人数では、2007年の2200万人をマイナスに転じるための数々の施策が打ち出されたにも関わらず、2012年の結果は2800万人と増加の一途にあります。
まさに待ったなしの「肥満抑制」が今求められています。

琉球大学益崎裕章教授(医学研究科 内分泌代謝・血液・膠原病内科学講座教授)は、『玄米に高濃度に含まれるγオリザノールに抗肥満、抗糖尿病効果あり』を 昨年12月にDiabetes に掲載されました。
「 Brown Rice and Its Component, y-Oryzanol, Attenuate the Preference for High-Fat Diet by Decreasing Hypothalamic Endoplasmic Reticulum Stress in Mice」
この内容を2013年3月7日、トリエスガイド(株)は、プレスセミナーという形式で発表をしてもらいました。
その狙いは、玄米にのみ多く含まれる「γ(ガンマ)オリザノール」が、高脂肪食(動物性肉、油が多く、相対的に糖質が低くなっている食事)を常に好んで食べ続けることからくる肥満を無理なく正常な食欲パターンに戻すことができることの重要性を広め、画期的な大発見であるこのメカニズムを活用した「医薬品でもできなかった肥満抑制を食品で可能にするプロジェクト」をスタートすることです。人類が文字で歴史を刻んで6000年が経過した中で、この40年間の「豊食・飽食」は過去に類のない新たなヒトへの脅威です。
毎日・毎晩「饗宴:カーニバル」が続くことはありえないことです。

上流にある「運動」と「食習慣」の改善がカギであるが?
期待効果
最大のカギは「美味しく長生きする玄米加工食品」の開発です。
日本から世界に発信するメッセージ!
オリザネーション健康協会「オリザの力こぶ」
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